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ホームSanta Fe 旅行記(1)

当店のうたい文句、「インディアンジュエリーをアメリカのサンタフェから直輸入」、

また、お店の名前でも使用している「サンタフェ…」。

サンタフェとは、いったいどんなところなのでしょうか?

店長が2004年8月に訪れた、サンタフェの旅の様子をご紹介しているページです。

 

サンタフェへの旅 1

 

2004年8月アメリカ合衆国ニューメキシコ州サンタフェへ行ってきました。

アメリカ大陸への上陸(ちょっとオーバーか…)は初めての経験です。

期待(楽しみ)と不安(とても遠い!)が交錯する中サンタフェを訪れた、旅の様子をご紹介したいと思います。
(店長が気まぐれで、たま~にUPしているので、長い目で見てくださいね。)

 


日本(成田)を出発して機中11時間半!アメリカ・テキサス州ダラスフォートワース空港へ。日本からサンタフェへは直行便がないので、ここで乗り換えてさらに約1時間45分位でアルバカーキ空港へと到着しました。サンタフェ市は大手航空会社の飛行機乗入を拒否しているらしく、日本からだとこのルートでサンタフェへ行くのが多いそうです。

早速車でサンタフェへ移動。青い空をイメージしていたのに、だんだんと雲行きが怪しくなり、外は突然の雨…しかもけっこう豪雨。でもこのような天気はサンタフェではとても珍しいとのことです。サンタフェ中心地へ近づくにつれ雨も上がり晴れてきました。よかった(笑)。

 

今回は、プエブロ・リバイバル・スタイルの「ホテル・ロレット」に宿泊をしました。ホテル内の敷地には沢山のハーブが植えられていて、とても心地よい香りに身体中が包まれます。正直ホテルに到着する前はとても眠かった(車の中でつい、ウトウト…だって日本は真夜中!)。

今回私どものグループは、大人が5名に私の娘が1人の総勢6名。私と奥さんと娘の3人はツインの部屋をお願いしていたのですが、ホテル側の手違いでツインが満室になってしまい、スイートが空いてるとのことで「ツイン料金でスイートに泊まれる」という、うれしいハプニングが!

サンタフェを訪れる前はサンタフェの中心街だけが、写真でよく見る「あの茶色い建物で、独特の風景なのかなぁ」と思っていたのですが、そこの地域に住んでいる人の建物や、街道沿いのお店やカジノまでもが同じスタイルなのにはとても驚き、感動しました。

 

ホテルのチェックインを済ませると、さっきの眠気はどこへやら早速街へと繰り出しました。

サンタフェの中心街「ダウンタウン」は地図で見ると広く感じますが、実際に歩くと「歩いて見て回るのにちょうど良い広さ」と言った感じです。

ミュージアムやおみやげ物の店が沢山あり、なかでもインディアンジュエリーを取り扱う店は一際多かったように感じます。

右側に見えるのは、サンタフェで有名な老舗ホテル「ラ・フォンダ」。

 

さすが「アートの街」サンタフェです。アメリカ中から多くの芸術家が集まるそうです。

街中を歩いていると、いたるところに写真のようなオブジェや彫刻などが沢山あります。

ネイティブ・アメリカン(インディアン)をモデルにした作品がとても多く見られました。

 

日も暮れて、今夜の夕食は「ホテル・ロレット」内のレストランで。

薄暗くてとても落ち着いた雰囲気のレストランでした。

食べ物の量の多さはさすがアメリカ!日本の1.5倍から2倍くらいありそう!

でも最近のアメリカの人々は、ヘルシー志向が多くなってきているとの事で、食べ物の量が少ない店も増えてきているそうです。

 
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